都市と建築のブログ vol.70 ニューヨーク:摩天楼と自然の共演 up

早いもので、2025年は半分が過ぎ、2025年度も四半期が過ぎました。
都市と建築のブログ Vol.70(2025年7月号)は「ニューヨーク:摩天楼と自然の共演」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.70 ニューヨーク:摩天楼と自然の共演 (Up&Coming No.150 盛夏号 デジタルブック版)
- タイムズスクエア
- グラウンド・ゼロ
- バッテリー・パーク・シティ
- ブライアントパーク
- グランド・セントラル駅とクライスラービル
- フラットアイアンビルとマディソン・スクエア
- セントラル・パークとランドスケープの進化
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
以下よりお求めいただけます。是非、ご笑覧いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
都市と建築のブログ vol.69 ボストンからニューヨークへ:鉄道旅 up

令和7年度(2025年度)もどうぞよろしくお願いいたします。
都市と建築のブログ Vol.69(2025年4月号)は「ボストンからニューヨークへ:鉄道旅」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.69 ボストンからニューヨークへ:鉄道旅 (Up&Coming No.149 春の号 デジタルブック版)
- ボストンからニューヨークへ
- のんびりアメリカ流
- 列車旅が紡ぐ思い出
- ニューヨークの地上に出てみると
- リトル・アイランド
- 空に広がる緑の道
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
以下よりお求めいただけます。是非、ご笑覧いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
都市と建築のブログ vol.68 ソウル:冷麺とオンドル up

2024年は残すところ4日、本年も色々とお世話になりました。
都市と建築のブログ Vol.68(2025年1月号)は「ソウル:冷麺とオンドル」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.68 ソウル:冷麺とオンドル (Up&Coming No.148 新年号 デジタルブック版)
- ソウルへ
- 韓屋村
- 漢江
- 東大門
- 川の再生
- 茶山城郭通り
- 明洞
- 西大門の西側
- ミュージアムSAN
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
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コラム「ドローンとMR技術による未来の景観体験」up

コラム「ドローンとMR技術による未来の景観体験」が「Archi Future Web」で公開されました。ご笑覧いただければ幸いです。
- 2つの自己位置推定法で実現する自由視点の景観シミュレーション
- ドローン視点のMR技術とその課題
- 提案システムの概要と精度の評価
- ドローン視点MR技術の未来と展望
都市と建築のブログ vol.67 フローニンゲン:白夜 up

明日から10月、ようやく秋らしくなってきましたね。
都市と建築のブログ Vol.67(2024年10月号)は「フローニンゲン:白夜」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.67 フローニンゲン:白夜 (Up&Coming No.147 秋の号 デジタルブック版)
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
以下よりお求めいただけます。是非、ご笑覧いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
新刊『1日で学べるXRとメタバース〜XR-メタバース表現技術検定認定〜』上梓させていただきました!

『1日で学べるXRとメタバース ~XR-メタバース表現技術検定認定~』上梓させて頂きました。2024年7月1日より、以下で購入頂けます。ご笑覧いただければ幸いです。
Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4906608329/
Yahooショッピング https://store.shopping.yahoo.co.jp/forum8jp/19-38.html
楽天市場 https://item.rakuten.co.jp/forum8/10000775/
この書籍は、2024年7月にスタートする「表現技術検定(XR-メタバース)」の公式ガイドブック書籍として出版しました。XRの概要と技術的背景の基本、最新の適用事例とメタバース・デジタルツインへの展開から、具体的なユースケースおよびAI技術と組み合わせた高度な活用手法までを、分かりやすく説明しています。
https://www.forum8.co.jp/product/book.htm?open_tab=1&open_toggle=xrmetaverse&scroll_to=xrmetaverse
目次
1 XR・メタバースとは
1.1 VR
1.2 AR・MR・DR
1.3 メタバース
1.4 デジタルツイン
1.5 3Dモデリング
1.6 本書におけるXR・メタバースの対象
2 XRの建造環境への適用事例
2.1 室内温熱環境設計フィードバックのためのVRとCFDの統合
2.2 MRによる防災行政無線放送シミュレーション可視化システム
2.3 MRによる夜間屋外照明設計システム:光害低減に向けて
3 MR・DRとAIの融合
3.1 動く物体をバーチャル除去:物体検出とDRの統合
3.2 クラス別の動的オクルージョン処理:セマンティックセグメンテーションとMRの統合
3.3 オブジェクト別の動的オクルージョン処理:インスタンスセグメンテーションとMRの統合
3.4 3Dモデルを使わないDR:セマンティックセグメンテーションとGANの統合
3.5 水面反射のリアルタイムレンダリング:GANを活用したバーチャルオブジェクトの表現
3.6 ディープラーニングによるMRトラッキングのロバスト化とVPS
4 メタバースとデジタルツイン
4.1 クラウド型VRやメタバースを用いた検討
4.2 サーバーサイドMRレンダリング:大容量3Dモデルを複数ユーザでMR体験するために
4.3 洪水リスクコミュニケーションのためのサーバーサイド型MR:デジタルツインとマルチクライアント対応による現場での可視化
4.4 ドローンとMRの統合:都市デジタルツインによるオクルージョン処理
4.5 任意の経路で飛行可能なドローン視点の大規模空間MRシステム
4.6 実物の3Dリアルタイム遠隔共有のためのAIによる点群補完
5 デジタルアセット
5.1 都市の姿:都市の多様な要素のデータに基づく可視化
5.2 AIで不要なオブジェクトを除去して建物ファサードの全景を復元
5.3 3Dモデルを用いたAI学習用サンプルの自動生成
5.4 航空写真の薄雲を自動除去し、高品質な建物マスク画像を生成する方法
5.5 都市デジタルツインでディープラーニング用の合成データを自動生成
5.6 実在しない都市画像の合成データセットを自動生成
5.7 生成AIとインスタンスセグメンテーションによる将来景観画像
5.8 ディープラーニングによる未知形状の建築廃棄物の重さ推定
都市と建築のブログ vol.66 ユトレヒトから締切大堤防まで:ミッフィーの故郷と風車 up

早いもので、2024年も半分が、4月1日からスタートした2024年度も四半期が終わろうとしています。
都市と建築のブログ Vol.66(2024年7月号)は「ユトレヒトから締切大堤防まで:ミッフィーの故郷と風車」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.66 ユトレヒトから締切大堤防まで:ミッフィーの故郷と風車 (Up&Coming No.146 盛夏号 デジタルブック版)
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
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【受付開始しました!】 2024都市環境デザインフォーラム関西『都市環境とDX:建築・都市計画、災害対応に向けて』

本フォーラムでは、都市環境デザインに関わる研究者や実務者や学生が集まり、現在と将来の方向性を共有し、DXの進化に伴う変化や失ってはならない要素、人とデジタル技術の共存の可能性などを探求します。若い世代の皆さんもぜひ参加し、未来の都市環境を共に考えましょう。
●概要
日時:令和6(2024)年5月12日(日)14:00―17:00(開場13:30)
会場:
・Zoomによる参加(定員90名)
参加費:
・都市環境デザイン会議会員:500円
・学生:500円
・一般(上記以外):1000円
主催:都市環境デザイン会議(JUDI)関西ブロック
2024JUDI フォーラム関西実行委員:福田知弘、岡絵理子、岡本壮平、加茂みどり、 岸田文夫、小西久美子、篠原祥、清水勝民、武田重昭、藤川敏行、前田裕資、 山室浩一、若本和仁
共催:関西大学環境都市工学部
CPD(日本都市計画学会認定)(認定番号)99240005 単位数:3.0単位
●プログラム
[プログラム1]14:00―15:35
講演
・開会・趣旨説明
・仮の住まいをつくる -能登半島地震でのDXの実践を通して-
大西 康伸 氏(熊本大学大学院先端科学研究部 土木建築学部門 人間環境計画学分野・教授)
・多様性・異質性を考慮したデジタルツイン基盤構築と行動変容推定
澁谷 遊野 氏(東京大学大学院情報学環・准教授)
・VR、メタバースを活用した地方創生プロジェクト事例紹介
新田 純子 氏(株式会社フォーラムエイト・執行役員 営業サポート管理マネージャ)
[プログラム2]15:40―17:00
パネルディスカッション「都市環境とDXを語る」
・ミニプレゼン「まちづくりDXへの期待と不安」
岡本 壮平 氏/株式会社地域計画建築研究所(アルパック) 取締役 大阪事務所長
・パネラー
大西氏、澁谷氏、新田氏、岡本氏/前掲
・ファシリテーター
福田 知弘/前掲


都市と建築のブログ vol.65 アムステルダム:運河 up!

2023年度おつかれさまでした。いよいよ月曜日から新年度、4月が始まりますね。
都市と建築のブログ Vol.65(2024年4月号)は「アムステルダム:運河」をご紹介します。
- 都市と建築のブログ vol.65 アムステルダム:運河 (Up&Coming No.145 春の号 デジタルブック版)
- 『都市と建築のブログ』をまとめておこう。(ふくだぶろーぐ内のアーカイブ)

2020年11月「都市と建築のブログ 総覧」書籍版、2021年11月「都市と建築のブログ 総覧」電子版を上梓させて頂きました。「都市と建築のブログ」Vol.1~50、並びに、都市・建築分野におけるXRの取組み事例(VR安土城、水木しげるロード・リニューアルプロジェクト など)をご紹介しています。
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ArchiFuture Web コラム 第17回 深層学習で未知形状の建築廃棄物の重さ推定 UP!

ArchiFuture Webで連載中のコラム「深層学習で未知形状の建築廃棄物の重さ推定」が「Archi Future Web」で公開されました。
www.archifuture-web.jp3Dインスタンスセグメンテーションの取組み、ご笑覧いただければ幸いです
My column "Estimating the Weight of Building Waste of Unknown Shape Using Deep Learning" has been published on Archi Future Web!
I hope you enjoy this 3D instance segmentation effort!