ふくだぶろーぐ

福田知弘(大阪大学 大学院工学研究科 環境・エネルギー工学専攻)のオフィシャルブログです。

うどんを食べながら正午の鐘。

時の鐘。400年近く昔から、城下町に時を知らせてきた川越のシンボル。
現在も、午前6時、正午、午後3時、午後6時に時を知らせており、平成8年環境庁主催「残したい日本の音風景百選」にも選ばれている。
向かいのうどん屋に入って、芋うどんを食べながら正午の鐘を聞いたが中々風情があっていいもの。


櫓の高さはどれくらいあると思いますか?
奈良の大仏と同じらしく、約16mあるそう。
脇の「右門」さんの「芋恋」は代表的なお土産もの。

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